金融&IT業界の情報サイト
 
 
 
写真レポート
12345
2021/07/21new

【山形県】全ての人が活躍できる社会作り、ジョージ・ヤマガタオンラインセミナー第14回「Women and Innovation」を開催!

| by:ウェブ管理者

 2021年7月15日(木)、山形県はジョージ・ヤマガタ氏 Presents 第14回オンラインセミナー「Women and Innovation」を開催した。

 山形県があらゆる分野で女性が活躍できる社会を目指し取組みを進めている中、今回のセミナーではビジネスで様々な活躍をしている女性が登壇して貴重な経験談をシェアした他、男性・女性に関わらず、全ての人が活躍できる社会作りのためにはどうするべきかについて議論を行った。

イベント紹介
 


  冒頭、先般のオンラインセミナー「第2回 クリエイティブ神財」開催を受けて、7月17日(土)~19日(月)の3日間に亘って山形新幹線上山駅前で開催された、若手アーティスト達のアート作品の展示、創作、トークセッション等のイベント案内が行われた。毎週のセミナー開催が議論だけで終わらず、実際の活動に結び付き始めている事例の紹介でもある。



 プレゼンテーターのジョージ・ヤマガタ氏は、山形では東北初の女性知事である吉村知事を筆頭に、あらゆる分野で女性が活躍できる社会を目指しており、本日は県内外でアクティブに活躍している皆さんから、女性の活躍そして女性・男性の区別なくそれぞれの力を発揮できる社会作りについて議論していただくと挨拶。女性活躍の先にあるInnovationに満ち溢れた未来を、皆様とともに年齢・性別・国籍など関係なく切り開いていきたいと述べた。

パネルディスカッション
 



 パネルディスカッションには林 真子さん(ハヤシワックス 代表)、森本 千賀子さん(morich 代表取締役 兼 All Rounder Agent)、和田 弥寿子さん(和田酒造 役員)、髙井 糧さん(マイスター 代表取締役社長)、村形 莉香さん(マイスター)が出演し、モデレーターはアリス フレンチさん(山形県 国際交流員)が務めた。

 パネルでは、各々の紹介の後、ビジネスを経験してきた中で、各業界毎の女性ならではの苦労や課題、事業をしていて感じてきた事などについて語り合った後、仕事とプライベートの両立、また世界的な課題として、女性が働きやすいだけでなく人間として性別の区別なく働きやすくするために意識するべき点などについても意見交換を行った。

 最後のジョージ・ヤマガタ氏の閉会挨拶では、次回は祝日のため2週間後に開催するとし、テーマも追ってお知らせすることが報告された。

 次回のジョージ・ヤマガタ氏 Presents オンラインセミナー「Show Night Hammer 釣りケーション vol.3」は、2021年7月29日(木)18:00~19:30(予定)に開催される。


主催・共催・後援 



(取材、記事、編集・制作 : メディアプロモーション事業部@グッドウェイ )




14:57 | 写真:金融・IT業界向け
2021/07/19new

【日本ユニシス】「金融包摂コンソーシアム」設立記念キックオフイベント「第9回 Financial Foresight Forum」開催!

| by:ウェブ管理者


 2021年7月8日(木)、日本ユニシスが運営する(新事業創出プラットフォーム「Financial Foresight Lab(FFLab)」)は、「金融包摂コンソーシアム」設立記念キックオフイベント「第9回 Financial Foresight Forum」を開催した。

 日本ユニシスは、すべての人が金融サービスを利用できるようになる社会を実現するため、「金融包摂コンソーシアム」設立をはじめ、「金融包摂」実現に向けた活動を進めており、この日は、基調講演のほか、日本ユニシスの取り組みや、金融包摂実現に向けた活動をしている企業等について紹介した。

 <関連ニュースリリース>

 開会挨拶で、三澤 聰司氏(日本ユニシス Financial Foresight Lab 代表)は、参加者へのお礼の言葉と共に、この日のテーマ「金融包摂」の背景と開催の趣旨について解説。「金融包摂」という社会課題に対して、さまざまなお客さま、パートナーと連携して解決し、より良い社会づくりに貢献したいとし、冒頭の挨拶とした。
(日本ユニシスは2022年4月1日にコーポレートブランド再構築に伴う商号変更「BIPROGY(ビプロジー)」を予定している)



 この日の司会進行を務めた 齊藤 康太氏(日本ユニシス 戦略事業推進第二本部 事業推進一部 CX推進プロジェクト)より、この日のアジェンダが紹介された。

基調講演「価値を大切にする金融」とは何か ~ダイバーシティー&インクルージョンの視点から~



 基調講演「「価値を大切にする金融」とは何か ~ダイバーシティー&インクルージョンの視点から~」では、江上 広行氏(株式会社URUU 代表取締役、一般社団法人 価値を大切にする金融実践者の会(JPBV) 代表理事・事務局長、グロービス経営大学院 専任教授、一般社団法人エミーバンク協会 理事)より、自己紹介を交えながら、幸せのためのお金、おカネ/金融の再定義、地域金融機関がもたらす社会へのインパクト、日本の金融の動向と銀行の進化(Bank4.0)、JPBV(価値を大切にする金融実践者の会)やGABV(The Global Alliance for Banking on Values)の6原則などについて解説した。

セッション1金融包摂実現に向けた日本ユニシスの取り組みについて



 セッション1「金融包摂実現に向けた弊社の取り組みについて」では、三澤 潔氏(日本ユニシス 戦略事業推進第二本部 事業推進一部 事業開発プロジェクト)より、日本ユニシスの社会課題解決の考え方、日本ユニシスが目指す金融包摂、「金融包摂コンソーシアム」および「金融包摂プラットフォーム構想」の概要、サービスイメージの全体像、サービス利用イメージ例として給与即時払い、スコアリングなどについて解説した。

セッション2金融包摂を目指す企業のご紹介



 セッション2「金融包摂を目指す企業様のご紹介」では、金融包摂コンソーシアムのパートナー企業の3社が登壇した。

  MerryGateホールディングスについて
  ・加藤 裕史氏(Merry Gateホールディングス 代表取締役、 MG保証 代表取締役)

  オルタナティブ信用スコアリングサービスについて(AdviceRobo B.V.
  ・高野 ブルーノ氏(エンコグナイズ CEO)
  ・田中 香織氏(エンコグナイズ カスタマサクセス・マネジャー)

  HRテックによる金融包摂層への接続
  ・大藪 貴之氏(HRソリューションズ 取締役 兼 執行役員 副社長)

 全てのセッションが終わり、閉会の挨拶では、三澤 聰司氏(日本ユニシスFinancial Foresight Lab 代表)より、お礼の言葉と共に、今後の定期開催イベントについてご案内を行い、閉会の挨拶とした。



 「Financial Foresight Lab(FFLab)」では、社会に新しい価値を提供する金融サービスの創出と、そのために必要となる各種情報の提供とネットワーキング、および能力開発や投資活動への支援などさまざまなプログラムを展開し、金融機関、Fintech企業、異業種企業を結び、新事業の創出を加速。詳しくは、以下のFFLabのサービス紹介サイトを参照されたい。



(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )





11:58 | 写真:金融・IT業界向け
2021/07/19

【シルクガーデン未来会議/山梨社】Projectリーダー候補者プレゼン&チームビルディング、大学生向け将来設計プログラム「未来デザインアカデミー第二回」開催!

| by:サイト管理者

 2021年7月16日(金)、シルクガーデン未来会議は、山梨大学すぐ近くにある「Silk Garden(シルクガーデン)」において、未来の自分を描こう!大学生向け将来設計プログラム「未来デザインアカデミー(第二回)」を開催した。

 この日は、Projectリーダー候補者(10人)のプレゼンテーションと、スタートに向けてチームビルディングが行われた。



 冒頭に「未来デザインアカデミー」塾長を務める 戸田 達昭さん(シナプテック 代表取締役、起業家、元中央教育審議会 委員、山形大学 客員准教授、山梨大学 非常勤講師)は、アウトカムの重要性に触れ、仲間と多くの時間を共に過ごすことができる「Silk Garden」の環境を活かして楽しんで取り組んでほしいとした。

 また、「Silk Garden」および「未来デザインアカデミー」を運営する 金井 博さん(山梨社)より、今回、25名の申込みがあったことを明らかにし、敬意を表すると共にリーダーと世の中の課題や問題意識に向き合う中で、この先のどんな仕事、どんな職種に向いているか、自分の手で掴み取ってほしいとエールを送った。

第一部 Projectリーダー候補者プレゼン



 この日の進行は、荒木 芽衣さん(未来デザインアカデミー プログラム担当)が務め、プレゼンテーションがスタート。

 1人目は、「やまなしにプロ野球を!」と題し、若林 佑弥さんが登壇。



 2人目は、「大学外の学び舎づくり」と題し、後藤 大地さんが登壇。

 3人目は、「新動画プラットフォームをつくる」と題し、北浦 誠大さんが登壇。



 4人目は、「昆虫食をより身近に」と題し、野垣 佳佑さんが登壇。

 5人目は、「自分磨きプロジェクト」と題し、伊藤 蒼さんが登壇。



 6人目は、「学生ワイナリー」と題し、リーダー(石垣 聡一朗さん)に代わり、川瀬 友さんが登壇。

 7人目は、「学生総起業家計画」と題し、小尾 英樹さん(社会人)が登壇。



 8人目は、「本物の輝きを made in Yamanashiで」と題し、大野 中菜さんが登壇。

 9人目は、「成功をデザインする」と題し、早川 立城さんが登壇。



 10人目は、「対話型の学習塾プロジェクト」と題し、松嶋 陸さんが登壇。

第二部 チームビルディング



 プレゼンが終わり、応援に駆け付けた社会人のメンター(地域行政、金融機関、大学関係、メディア報道関係、地元企業)による自己紹介とエールの言葉が送られた。




 今後のスタートに向けてチームビルディングが行われ、リーダーとメンバー、メンターを交えてそれぞれのプロジェクトについて対話。メンバーは複数のプロジェクトに参加することが出来、リーダー自身も他のプロジェクトのメンバーとして参加することもできるという。





 「未来デザインアカデミー」は、「自分と向き合いたい」「未来を切り開きたい」「何かを変えたい」自らの将来を考え、見つける「大学生向け将来設計プログラム」。将来やりたい事、そのためにやるべきことを明確にし、学生の挑戦と大人の応援による化学反応により、ムーブメントが起こり、自分をさらに動かし、山梨を動かすエンジンとなることを目指しているという。今後のグループワークや実践活動など楽しみに注目したい。

 なお、「未来デザインアカデミー」では、Instagram 、Twitter アカウントを通じて情報を発信している。興味のある方は、ぜひチェックされたい。


(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




05:58 | 写真:金融・IT業界向け
2021/07/15

【山形県】SDGsへの取組みと地域経済の持続可能性!ジョージ・ヤマガタ氏 Presents 第13回オンラインセミナー「SDGs~具体的にどうする?~」を開催!

| by:ウェブ管理者

 2021年7月8日(木)、山形県は、ジョージ・ヤマガタ氏 Presents 第13回オンラインセミナー「SDGs~具体的にどうする?~」を開催した。

 山形では、国連での採択以前から、「やまがた森林(モリ)ノミクス宣言」などSDGsの目標に直結する様々な取組みが行われてきた中で、価値観の広まりや地域経済の持続可能性も重要な視点となってきたことから、この日はSDGsの取組拡大に繋げていくべく、県内における様々な事例や取組みが紹介された。


 冒頭、プレゼンテーターのジョージ・ヤマガタ氏は、今回は若い人達にSDGsの教育を行っている方や自ら本業で実践されている方、先進的な取組みを推進している自治体のトップの方々などに、どのような想いでどのように活動しているのかをお聞きしご紹介したいと挨拶で述べた。

パネルディスカッション
 


 パネルディスカッションには栗山 恭直さん(山形大学 理学部教授)、後藤 幸平さん(飯豊町長)、佐藤 昌幸さん(大商金山牧場 取締役管理本部長)、永田 則男さん(永田プロダクツ 代表取締役社長)、山縣 弘忠さん(東北芸術工科大学 デザイン工学部企画構想学科准教授)が出演し、モデレーターを小林 剛也さん(山形県 みらい企画創造部長)が務めた。

山形とSDGs
 



 最初にSDGsに対する山形県の取組みの振り返りが行われ、国民健康保険や学校給食発祥の地である山形が先人から受け継いできた知恵や技術を基に、県・大学・新聞社によるSDGs推進の共同宣言等を経て、歴史と新たな潮流が新結合して山形SDGsエコシステムが実現するまでの概念が紹介された。


 パネルではまず山形大学の「YU-SDGs EmpowerStation」、SDGs未来都市計画を策定した飯豊町、省エネ×農畜連携を実践する大商金山牧場、自動車部品のリサイクルを行う永田プロダクツ、ローカルSDGsを実践するプロジェクトの企画・実行を行う東北芸工大の取組みの紹介が行われた。以降、SDGsの流れや全体論を再確認後、ユーモアとポジティブ、プレイヤーや地域同士の相互連携というテーマで議論を掘り下げていった。 

 最後のジョージ・ヤマガタ氏の閉会挨拶では、前回セミナー「第2回 クリエイティブ神財を受けて、7月17日(土)~19日(月)山形新幹線上山駅前にて、アート作品の展示や創作を行うことになったこと、および次回は「Women and innovation」をテーマに開催することが報告された。

 次回のジョージ・ヤマガタ氏 Presents オンラインセミナー「Women and innovation」は、2021年7月15日(木)18:00~に開催される。

主催・共催・後援 



(取材、記事、編集・制作 : メディアプロモーション事業部@グッドウェイ )




16:04 | 写真:金融・IT業界向け
2021/07/12

【山梨総合研究所(共催:テレビ山梨、山梨県立大学)】いまの「わたし」から、新たな「わたしたち」へ、「やまなし地域づくりフォーラム2021」開催!

| by:サイト管理者


 2021年7月10日(土)、公益財団法人 山梨総合研究所(共催:テレビ山梨山梨県立大学)は、「やまなしプラザ(山梨県防災新館)オープンスクエア」において、「やまなし地域づくりフォーラム2021」開催した。

 先行き不透明なVUCA(※)時代を迎え、地域を取り巻く課題も複雑化・複合化する中、その解決には、従来の枠組みを超えた新たなつながりが求められており、多様な個のつながりが織りなす未来の可能性について考える対話の場として開催された。
(※ VUCA(ブーカ):Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性))



 会場には、地域づくりに関心を持つ幅広い年代、各分野で地域づくりに携わる参加者が続々と訪れた。(定員70名)

チェックイン

 冒頭に、司会進行を務める 佐藤 文昭さん(山梨総合研究所 調査研究部長、山梨県立大学 特任教授)より、この日のプログラムについて紹介。チェックインでは、参加者同士でひとこと(今の気分や参加の理由、現在の取組みなど)交わし合った。

パーパス 目的

 今井 久さん(山梨総合研究所 理事長)より、お礼の言葉と共に「パーパス(目的)」と題して、今回のプロジェクトの意義と山梨総合研究所の取組みについて紹介。「豊かな地域の未来の実現」を目指して自治体との調査研究や自主研究に触れ、情報を共有し、共に未来を創り出していくアクションの必要性と、そこからブレイクスルーが生まれることへの期待を込めて挨拶。



ライトニングトーク 自己紹介

 自己紹介では、各分野で活躍する7名の活動家から、それぞれの取組みの目的、活動の内容、そこに込める想いを共有。

  勝俣 美香さん(富士吉田市 富士山課
  加藤 香さん(特定非営利活動法人 bond place
  辻 麻梨菜さん(株式会社トレジャーフット

ダイアログ(対話) ~「わたし」から「わたしたち」へ~


 ダイアログ(対話)では、清水 洋介さん(山梨総合研究所 研究員)がファシリテーターを務め、先行き不透明なVUCA時代を迎え、新たな「つながり」や、新たな「わたしたち」が求められている中、ライトニングトークに登壇した7名にとっての「ターニングポイント」、「つながり」、「地域づくりにおける「つながり」で大切なことは何か」について、それぞれの活動内容を踏まえ私見が披露された。その後、参加者からの質疑応答が行われた。




インフォメーション

 インフォメーションでは、遠山 博美さん(テレビ山梨 新規事業特任ディレクター、SDGs委員会事務局長)より「やまなし地域づくり交流センター(2021年8月12日オープン予定)」について動画を交えて紹介。地域づくりの拠点として交流や連携を進める機会と場を提供し、地域課題の解決と経済の活性化に向けた社会貢献活動や起業を支援すべく「つどう、つながる、うまれる」をコンセプトに新しい価値観や仕事を生み出す拠点、SDGsの考え方を取り入れた啓蒙の拠点としていきたいとした。

 続いて、杉山 歩さん(山梨県立大学 国際政策学部 准教授、COC+R 教育プログラム長)より「VUCA時代の成長戦略を支える実践的教育プログラム PENTAS YAMANASHI」について紹介。『「たくましさ」から「しなやかさ」へ』という時代の変化を迎え、みんなで新しい社会を創っていく学びの場となる教育プログラムとして学生のみならず社会人にも開放しており、「やまなし地域づくり交流センター」をはじめ各団体とも連携していくことなど、今後の活動について詳しく紹介した。



 続いて、佐藤 文昭さん(山梨総合研究所 調査研究部長、山梨県立大学 特任教授)より、「やまなし未来共創HUB」について紹介。地域の多様な課題を前に、一歩踏み出すことで新たなつながりが生まれ、ビジョン/問題意識/価値観を共有し、テーマごとに深め合い、課題解決につなげていきたいとした。また、事業化の前に、何が問題なのか、氷山の下側にある問題の本質を多様な視点で深め合い、違う答え、違う解決策が見つかることを期待していると語った。そして、今後、3年間にわたり毎年テーマを設定して深堀りを進め、そこからアイデアを創発し、「やまなし地域づくり交流センター」の活用、「やまなし未来共創HUB会議」を通じて事業化を目指していきたいと抱負を述べ、締めくくった。

チェックアウト


 最後に、チェックアウトでは、参加者一人ひとりが感じたこと(わたしが、新しい「わたしたち」で創りたい未来とは)を言葉として書き出し、ボードに掲載して共有。『いまの「わたし」から、新たな「わたしたち」へ』、これからの新たな出会いとつながりから生まれる「やまなし未来共創HUB」の今後の活動と展開を楽しみに期待し、注目したい。

【やまなし未来共創HUB会議】



(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




11:33 | 写真:金融・IT業界向け
12345




 

【免責事項】
サイト掲載情報の正確性、および完全性については最善を尽くしておりますが、その内容を保証するものではございません。また利用者が当サイト、およびサイトに関連するコンテンツ、リンク先サイトにおける一切のサービス等を利用されたことに起因、または関連して生じた一切の損害(間接的、直接的を問わず)について、当社、当サイト、投稿者および情報提供者は一切の責任を負いません。

Copyright © 2010- GoodWay Inc. All rights reserved.